クボタ工建



1955年のクボタ建設としての創業時から手がけてきた上水道事業は、生活に欠かすことのできない最も基本的なインフラを取扱う主力部門として成長してきました。水処理から給配水まで、一貫した最新のテクノロジーを追求しています。水質汚濁や渇水問題が取り沙汰され、安心で美味しい水の供給がより強く求められる現代、ポーラスろ床や特殊ろ過装置等独自の水処理技術のほか、老朽化した基幹管路の新設・更新工法として新たに開発した「DXR工法」などを通じ、技術で21世紀のインフラ整備に貢献したいと考えています。


▲DXR工法

▲プノンペン市プンプレック浄水場
    





一方、下水道事業は“水のクボタ工建”のもう一つの主力部門です。都市下水の様々な問題を解決するために、ミニシールド工法やダンビー工法等数々の先進技術を駆使して下水道の普及や保守に全力を尽くしています。雨水の排除と下水の処理による清潔な生活環境の保持、水質保全を図るための公共施設の設置、老朽管の更新・更生や水のリサイクルなど、時代の移り変わりをにらんだ新しい分野にも積極的に取り組んでいます。


▲ミニシールド工法

▲ダンビー工法
      

クボタ工建

上下水道事業

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