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会社情報

沿革(抜粋)

1955年   4月 会社設立。久保田鉄工株式会社(現 株式会社クボタ)100%出資により、
久保田水道工業株式会社として東京都中央区に誕生。
1958年   9月 カンボジア王国プノンペン上水道工事契約
わが国最初の海外水道工事であり、この工事から日本の水道規格が国際契約で認められるようになった。
この工事の功績により、カンボジア国最高金賞を受賞。
1962年   6月 ラオスビエンチャン市上水道工事受注
この工事により、ラオス政府から同国の最高の栄誉賞である「百万頭の象と白い天蓋」の勲章を受章。日本人として初めての栄誉であった。
以降継続して海外工事を実施
1966年   4月 社業の発展に伴い、一般土木工事にも進出。
1967年 10月 久保田建設株式会社に社名変更
1972年   5月 一級建築士事務所を開設。民間建築へ進出
1972年 11月 ミニシールド工法の導入 ミニシールド工法の概要
1972年 12月 エンビコ式水処理システムの導入 エンビコ式水処理システムの概要
1990年   4月 親会社の久保田鉄工株式会社が創立100周年を機に株式会社クボタに改めたことに
伴い、株式会社クボタ建設に社名変更
1990年   7月 技術研究所を設立 技術研究所の概要
1992年 10月 ダンビー工法の導入 ダンビー工法の概要
1997年 11月 ダクタイル管樋門推進工法を㈱クボタと共同開発 ダクタイル管樋門推進工法の概要
1998年   7月 東京支店(現東京支社)がISO9002 認証取得(以降、各支店認証取得)
2000年 12月 ISO14001 全社一括で認証取得
2000年 12月 ISO9001 全社一括で認証取得
2005年   3月 ダンビー工法において、「適用口径の拡大」「非円形きょへの対応」「耐震性能の大幅向上」を盛り込み、建設技術審査証明の審査証明範囲を拡大。
2006年   8月 株式会社クボタ工建として本社を大阪府大阪市浪速区へ移転
2011年 10月 DXR工法を株式会社クボタと共同開発 DXR工法の概要
2011年 12月 バングラデシュ国チッタゴン市における「カルナフリ上水道整備計画(1期工事)」を受注
海外工事54件目。上水道管布設総延長100Kmを超える同国初の大規模工事
2016年   6月 バングラデシュ国チッタゴン市における「カルナフリ上水道整備計画(2期工事)」を受注
海外工事57件目。
2018年   1月 中央区八丁堀一丁目地先から同区明石町地先間配水本管(600㎜・500㎜)布設替及び配水小管布設替工事」が竣工
この工事において「平成30年度東京都水道局 優良請負工事表彰(局長表彰)」、「平成29年度東京都道路工事調整協議会 優良路上工事表彰 最優秀賞」、「平成29年度東京都水道局 イメージアップコンクール 優秀賞」を受賞 ニュースへ
2018年   3月 建築工事267件目である「日産プリンス西東京稲城店」竣工 建築事業の概要
2019年   3月 ミニシールド工法において、累計の施工延長実績が550,000mを突破
2019年   3月 カンボジア王国コンポントム州における「コンポントム上水道拡張計画」を受注
海外工事通算60件目。日本のODA(政府開発援助)案件で、水道施設の設計・施工から運営・維持管理まで一括で担うのは日本企業初。
2019年 10月 株式会社クボタ建設に社名変更
2020年   1月 株式会社クボタパイプテック、株式会社クボタプラテックの工事部門を吸収合併。
2020年   4月 管路ソリューション事業の展開を開始

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