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2026長崎水道展に出展します!次世代の水道を支える技術をご紹介

2026年10月09日

ブログをご覧いただき、ありがとうございます。クボタ建設です!
2026年10月21日(水)から23日(金)まで、出島メッセ長崎で「2026長崎水道展」が開催されます。
クボタ建設は、クボタグループとして出展します。
水道管路の新設・更新に活用されるDXR工法・DXRⅡ工法と、既設バルブの維持管理を支えるバルブメンテナンス技術をご紹介します。


■2026長崎水道展の開催概要

  • 会期: 2026年10月21日(水)~23日(金)
  • 会場: 出島メッセ長崎 イベントホール
  • アクセス: JR長崎駅直結

開催時間は次のとおりです。

  • 10月21日(水): 9:30~17:00
  • 10月22日(木): 9:00~17:00
  • 10月23日(金): 9:00~13:00

開催日によって開場・終了時間が異なりますので、ご来場の際はご注意ください。

■クボタグループの展示テーマ

「水道の進化を、強いつながりから クボタとともに切り拓く次世代の水道」
資機材、施工、維持管理、DXをつなぎ、管路や施設の維持管理性とリダンダンシーを高めることで、強靱で持続可能な次世代の水道を目指す総合的な提案をご紹介します。

■クボタ建設の展示

DXR工法・DXRⅡ工法
DXR工法とDXRⅡ工法は、道路を大きく掘ることが難しい場所などで、水道管路の新設・更新を検討する際の選択肢となる非開削工法です。
長距離施工や曲線を含む路線への対応など、現場条件に応じた技術上の工夫が見どころです。

バルブメンテナンス技術
バルブは、工事や事故などの際に水の流れを制御する重要な設備です。必要なときに操作できる状態を保つためには、平時からの点検と維持管理が重要です。
会場では、既設バルブの維持管理を支える技術をご紹介します。

  • Q:どのような方におすすめですか?
  • A:水道管路の更新や耐震化、水道施設の維持管理に課題をお持ちの自治体・水道事業体、建設コンサルタント、工事関係者の皆さまにおすすめです。
    管路の新設・更新から既設設備の維持管理まで、これからの水道事業を考える技術をご覧いただけます。

会場はJR長崎駅直結の出島メッセ長崎イベントホールです。会場へお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
皆さまのご来場をお待ちしております。


お問い合わせや資料請求は、公式フォームからお気軽にどうぞ!






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